アルコールと医薬品の相互作用

書誌事項

アルコールと医薬品の相互作用

梅田悦生著

中外医学社, 2001.7

タイトル読み

アルコール ト イヤクヒン ノ ソウゴ サヨウ

大学図書館所蔵 件 / 72

注記

参考文献: p259

内容説明・目次

内容説明

著者が自著「常用医薬品の副作用/改訂版(南江堂)」に掲載した医薬品の中から、アルコールとの併用が禁忌あるいは慎重投与とされているものを選び出し、各メーカーにアルコールとその医薬品との相互作用に関する資料の提供を依頼。その結果、提供された資料(文献)を十分に検討し、集積した貴重な記述を薬品ごとにまとめ、あるものは原文のままで、あるものは著者の言葉に変えて作成された研究書。

目次

  • 1 総論(アルコールの薬理作用と代謝;アルコールに強くなるということ;アルコールと薬が、相互に及ぼす影響について)
  • 2 各論(抗酒療法薬;セフェム系抗生物質;抗結核薬;抗ウイルス剤;抗真菌薬 ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA52883000
  • ISBN
    • 4498017404
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    7, 266p
  • 大きさ
    21cm
  • 件名
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