いわゆるひとつの長嶋茂雄語録
Author(s)
Bibliographic Information
いわゆるひとつの長嶋茂雄語録
早稲田出版, [2001.3]
- Title Transcription
-
イワユル ヒトツ ノ ナガシマ シゲオ ゴロク
Available at / 7 libraries
-
No Libraries matched.
- Remove all filters.
Search this Book/Journal
Note
出版年は、カバーによる
Description and Table of Contents
Description
野球通の作家・藤本義一が編んだ。ご存知、ミスターの笑いと感動の野球人生。
Table of Contents
- 1 鯖っていう字は…、そうですか、魚ヘンにブルーですか。—人間味あふれるカンピュータ言語
- 2 連続4三振…口惜しかったさ、そりゃもう。でも、あれほどいい三振もなかった。—記憶に残る数々の名場面
- 3 ただ球を無心で打つ。好球必打の鉄則で、ずっとやってきた。—天才・長嶋茂雄のバッティング理論
- 4 勝負の世界に身を置く者にとって、最大の背信行為はギブアップです。—巨人軍の監督というお仕事
- 5 勝つことを一方の目的にして、一方では何か“見せる”演出をする—勝負師が語り尽くす野球哲学
- 6 過保護って、あれ、幼児虐待の一種じゃないかなあ。—私生活と家族のこと
- 7 喜びも悲しみも、みんな野球が教えてくれた。だから野球は、人生そのものなんだ。—ミスター究極の人生論
by "BOOK database"
