部長島耕作より元気が出る18通の手紙
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部長島耕作より元気が出る18通の手紙
講談社, 1999.12
- タイトル読み
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ブチョウ シマ コウサク ヨリ ゲンキ ガ デル 18ツウ ノ テガミ
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部長島耕作より元気が出る18通の手紙
1999
限定公開 -
部長島耕作より元気が出る18通の手紙
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内容説明・目次
内容説明
自分に正直に、心のおもむくままに、束縛から解放されて自由に。いたずらに危機感を煽られ、自信を喪失して、行きづまりのなかであえぐビジネスマンに贈る「元気が出るメッセージ」。
目次
- 生きていることのホントの目的は楽しんで生きていくことだ。
- 会社との距離の取り方に失敗すると苦しくなる…。
- 状況がどうなろうとも、おのれはおのれと腹をくくりながらも、仕事にはベストを尽くす。
- 仕事の結果がたとえ失敗に終わったとしても、言い訳はしない…。
- 出世はある地点までいくと実力ではどうしようもない運というものが左右する。
- 「人間万事塞翁が馬」—なにが幸いするかわからないものだ…。
- たとえ自分に不利な状況になったとしても、プラス思考にスイッチをONにする…。ときには楽観主義者になって巡ってくるチャンスを気楽に待つ…。〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より