白き黄昏 : 老いて白道を行く
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白き黄昏 : 老いて白道を行く
(北國こころの本)
北国新聞社出版局, 2001.4
- タイトル読み
-
シロキ タソガレ : オイテ ビャクドウ オ イク
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内容説明・目次
内容説明
死を視野に入れると、生に新たな彩りが加わり、若い頃と違った生を充実して生きることを知り、死への不安も遠のく。「人を診る名医」登谷先生が、医療と宗教の両面から高齢化社会へ提言。
目次
- 生老病死
- 寿命とは
- 死とは
- 末期医療
- 「生と死を考える」再録
- 無償の功徳
- 期待される臓器移植
- 日本人の往生観—古典に学ぶ
- 人生とは
- 医療と宗教
- 病と死の文化
- 家庭医の使命
- 非核平和運動
- 称名念仏申すべし
「BOOKデータベース」 より