建築の儀式と地相・家相

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建築の儀式と地相・家相

松嶋重雄著

理工学社, 2001.7

タイトル読み

ケンチク ノ ギシキ ト チソウ カソウ

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注記

参考図書: 巻末

内容説明・目次

内容説明

建てる人から住む人にまで役立つ!古くから育まれてきた建築儀式の基本的事項はじめ、今の時代に対応させた儀式のあり方などを、実例を紹介しながら平易に解説。生涯設計の一つともいえる“家を建てる”ときのよりどころを地相・家相に求める場合の、基本的な考え方を例示。大工さんはもちろんのこと、設計する人やデベロッパーの方々、さらに家を建てようと計画している施主の皆さんに役立つ一書。

目次

  • 1章 建築の儀式(建築の儀式の変遷;儀式の準備 ほか)
  • 2章 地相・家相の基本的な考え方(地相・家相の考え方の変遷;方角の特性 ほか)
  • 3章 地相(理想の立地条件と四神相応;経験に基づき追加された注意事項 ほか)
  • 4章 家相(家相の方位別判断の実際;経験によってつけ加えられた事項)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA53168882
  • ISBN
    • 4844530291
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    xii, 166p
  • 大きさ
    21cm
  • 分類
  • 件名
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