Java : ネットワーク環境における企業システム構築の鍵を握る

書誌事項

Java : ネットワーク環境における企業システム構築の鍵を握る

タスクIT新書編集部編

(タスクIT新書, No.005)

タスク・システムプロモーション, 2000.10

第2版

タイトル読み

Java : ネットワーク カンキョウ ニ オケル キギョウ システム コウチク ノ カギ オ ニギル

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内容説明・目次

内容説明

Javaとは、21世紀のITを支えるプログラム言語である。その理由はJavaの持つ特徴による。クロスプラットフォーム(どのプラットフォームにも依存しない)を実現し、インターネットを始めとするネットワーク環境で威力を発揮する。また、携帯電話などコンピュータ以外に利用されるJavaの新たな一面も注目されている。本書では、Javaを企業システムに取り入れる視点からわかりやすく解説する。

目次

  • 第1章 Javaとは何か(現在の企業システムが持っている問題点;Javaの概要)
  • 第2章 Javaを採用したシステム構築事例(海外における事例;国内でも着々とJavaの採用が始まっている)
  • 第3章 Javaで何ができるか(Javaで既存資産を生かす;C/Sシステムの中のJava;既存システムとJava)
  • 第4章 Javaの将来(Javaで広がる企業の可能性;Javaは企業を超えて広がる;Javaの課題)

「BOOKデータベース」 より

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