やわらか頭の法政策 : 既存の発想を乗り超えて新しい法制度を設計しよう
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書誌事項
やわらか頭の法政策 : 既存の発想を乗り超えて新しい法制度を設計しよう
(信山社政策法学ライブラリイ, 1)
信山社, 2001.6
- タイトル別名
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やわらか頭の法政策 : 既存の発想を乗り超えて新しい法制度を設計しよう
- タイトル読み
-
ヤワラカ アタマ ノ ホウセイサク : キソン ノ ハッソウ オ ノリコエテ アタラシイ ホウセイド オ セッケイ シヨウ
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内容説明・目次
内容説明
「阿部説は10年かかりましたが実現しているのです。私は多少時期尚早であるのかも知れませんが、時代の先を読んで先導しているつもりなのです。」政策法学—阿部泰隆の名講演。
目次
- 規制改革で行政法は要らない?
- 経済的発想で法制度の組み替えを
- 二手先を読め
- 権利の過度の尊重を排せ
- 金のかからない法システム
- バラマキ福祉からの撤退策—福祉は困った順に
- 無駄をなくす
- 性善説で立法するな
- 福祉の財源と人の確保策
- ソフトランディング
- 妥当なところは中間にある
- 泥棒に刑法を作らせるな
- 役人の法執行は当てにならない
- 終わりに、発想の転換を
「BOOKデータベース」 より