愉しい「算数新聞」をつくろう : 「楽しさ」とはどういうことか
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愉しい「算数新聞」をつくろう : 「楽しさ」とはどういうことか
(算数科授業づくりシリーズ / 全国算数授業研究会[編], 6)
東洋館出版社, 2001.8
- タイトル読み
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タノシイ サンスウ シンブン オ ツクロウ : タノシサ トワ ドウイウ コト カ
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内容説明・目次
内容説明
活動の中に起きた子どもの変容を子ども自身が感得できるようにしたい。その具体的手立てとして「算数新聞」を取り上げ、活動の楽しさを味わう授業を目指した。学級の相互作用を活性化させ、論理的な思考力や表現力を高め豊かにし、愉しい評価活動でもある。
目次
- 1 「楽しさ」とは何か(おもしろたのし;「おもしろたのし」の三つの特徴 ほか)
- 2 「算数新聞」なのだ(嬉しかった子どものノート;よくわかんないよ、教えて ほか)
- 3 なぜ「算数新聞」なのか(「いいね」を知らせたい;「ほめる」とはどういうことか ほか)
- 4 「算数新聞」の意義(「算数新聞」は何なのだ;本当の評価の意味と「算数新聞」 ほか)
「BOOKデータベース」 より