生と死の『観音経』
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生と死の『観音経』
大蔵出版, 2000.7
- タイトル読み
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セイ ト シ ノ カンノンギョウ
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生と死の『観音経』
2000
限定公開 -
生と死の『観音経』
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内容説明・目次
内容説明
人生の、そして死出の“旅”の苦難に世間の悲鳴(音)を観察して観世音菩薩は救いの手を差し伸べる。観音様を信じることは、自分自身を信じること。経典の中を散歩する「生と死の…」シリーズ第三弾。
目次
- 第1章 音を観る不思議な菩薩(『観音経』と『法華経』のふかーい関係;「自在」と「世音」 ほか)
- 第2章 七難を除く観音さま(仏性を磨く;こだわりを捨て切る ほか)
- 第3章 観音さまの功徳(三毒からの解放;性愛を特別視するな ほか)
- 第4章 詩文による観音経(仏さまの妙なるお姿;自己の危機 ほか)
「BOOKデータベース」 より

