B2B調達革新で蘇る日本企業

書誌事項

B2B調達革新で蘇る日本企業

吉田育代著

ソフトバンクパブリッシング, 2001.10

タイトル読み

B2B チョウタツ カクシン デ ヨミガエル ニホン キギョウ

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注記

参考文献: 巻末

内容説明・目次

内容説明

厳しい経済状況において、大きな売り上げ増が見込めない企業は多い。直接材でのコストダウンが実践されつくしてしまった今、『誰も気がつかなかった』間接材(非生産材)分野での電子購買が注目される。アサヒビールが、松下電工が、ダスキンが、パソナが、続々と採用した電子購買システムの核心に迫る。

目次

  • マネージメント編(新世紀、日本企業をとりまく経営環境;日本企業のコストダウンに対する取り組み;間接材購買というラストフロンティア)
  • 実践編(アリバとは何か;B2B eコマースを実現するアリバのテクノロジー;どのようにアリバを始めるか;電子購買コンソシアム;アリバ導入先進事例)
  • 革新へ向けて(大いなるチャレンジャーであれ、日本企業)

「BOOKデータベース」 より

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