松下幸之助のねばり強く生きなはれ : 生きつづけるための珠玉の知恵
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松下幸之助のねばり強く生きなはれ : 生きつづけるための珠玉の知恵
(生き方絵本)
三心堂出版社, 1999.8
- タイトル読み
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マツシタ コウノスケ ノ ネバリズヨク イキナハレ : イキツズケル タメ ノ シュギョク ノ チエ
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参考文献: p[2]
内容説明・目次
内容説明
幸之助氏は、「雨が降れば、傘をさす」と言い、その自然な行動の中に、成功の道があると教えています。人間として当たり前のこと、例えば、何かに情熱をぶつけたり、目標を定めて努力をしたり、誠実な気持ちで相手に接したり、思いやりの心を持ったり、自らの信念に生きたりするという、ごく当たり前の感覚と、社会情勢を的確に判断する能力と、自らの仕事に対する積極的で正しい理解と熱意が必要ということなのです。
目次
- とにかく自分の仕事を好きになること
- 仕事のプロになる
- 自分の能力をわかって、最大限の仕事をする
- 自主性と実力を身につける
- 長所七、短所三の割合で人を見る
- 失敗の原因は、自分にある
- 決断は、物事の始まりである
- 正しい価値判断や自己判断のできる社員になる
- 自分自身を客観的に見る目を養う
- 困難に直面した時こそ志をもって対処する〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より
