京都色彩紀行
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京都色彩紀行
PHP研究所, 2001.11
- タイトル読み
-
キョウト シキサイ キコウ
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内容説明・目次
内容説明
「色とかたち」の趣を訪ね、歴史を旅する。「格別」の京都を知る著者らが、とっておきの見どころを、京都リピーターのためにご案内。
目次
- 四季散策の章(新春の色—常磐なる松の緑と日本人の心;立春の色—「天神さん」の梅と月ケ瀬の烏梅;早春の色—桜花にさきがける柳の緑;春の色—「都の都たるところ」の桜を楽しむ;陽春の色—紫の色に華やぐ上賀茂の里;初夏の色—宇治を彩る藤の色と新茶の色;仲夏の色—一雨ごとに色の冴える竹林の里;夏の色—祇園祭の山鉾町を歩く;盛夏の色—涼をもとめて洛北の「水と火」周遊;秋の色—都の樹木が秋の色に染まる頃;中秋の色—東山の秋色こそ京洛の七彩;季秋の色—葉の色の移ろいを大原野に愛でる;晩秋の色—暮れる秋の風情を嵯峨野に味わう;初冬の色—京の街に風花の舞うころ)
- 色とかたちの章(木の造形;土の色彩;水の変容;火の情景;紙の光彩;石の意匠;金の様相)
「BOOKデータベース」 より