経口糖尿病用薬の特徴と処方上の注意点
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経口糖尿病用薬の特徴と処方上の注意点
メディカルレビュー社, 2001.10
- タイトル読み
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ケイコウ トウニョウビョウ ヨウヤク ノ トクチョウ ト ショホウジョウ ノ チュウイテン
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注記
監修: 伊賀立二
内容説明・目次
内容説明
新しい薬剤の特徴や副作用だけでなく、医療事故を防止するための処方や調剤の注意点も解説。
目次
- 第1章 糖尿病に対する最近の考え方(糖尿病の病型分類;糖尿病の病態、病期;病型、病態に応じた治療)
- 第2章 経口糖尿病用薬の特徴と薬物療法における位置づけ(スルホニル尿素薬(SU薬);速効型食後血糖降下薬;α‐グルコシダーゼ阻害薬(α‐GI);ビグアナイド薬;インスリン抵抗性改善薬)
- 第3章 最近の経口糖尿病用薬(スルホニル尿素薬—グリメピリド(アマリール);速効型食後血糖降下薬—ナテグリニド(ファスティック、スターシス);インスリン抵抗性改善薬—ピオグリタゾン(アクトス);開発中の薬剤)
- 第4章 処方の実際と処方監査のポイント(保険医療に適合した処方せんを書くために;処方をどうチェックするか—薬剤師に対して;重大な副作用(相互作用)を回避するための患者への情報提供)
「BOOKデータベース」 より