超自由論 : 命を見つめると超自由が見える
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超自由論 : 命を見つめると超自由が見える
(Cocoroの文庫)
JDC, 2000.8
- タイトル読み
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チョウジユウロン : イノチ オ ミツメル ト チョウジユウ ガ ミエル
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内容説明・目次
内容説明
人は精神構造という永遠の命で、花に現れた宇宙の命を見ているのです。永遠の命で、永遠の命を見ているのです。これをはっきり意識できたとき、永遠の命をとらえているのです。花を見て美しいと感じるのは当たり前、特別なことではないという意識が、その人の心を妨害しているのです。五蘊皆空です。常識を捨てれば、わたしたちは、毎日、驚くべきことを経験していることがわかるのです。
目次
- 命の拘束
- 天地の流れ
- 文明に束縛されている現代人
- 仏典にある業(ごう)とは、なんでしょうか
- 地球はなぜ造られたのでしょうか
- 人間はなぜ生まれてきたのでしょうか
- 幼児のように素直になって
- 本当の自由自在を教えてくれた観音さん—あとがきにかえて
「BOOKデータベース」 より

