ISO13407がわかる本
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ISO13407がわかる本
オーム社, 2001.12
- タイトル別名
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ISO13407 : human-centred design processes for interactive systems
- タイトル読み
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ISO 13407 ガ ワカル ホン
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注記
その他の著者: 平沢尚毅, 堀部保弘, 三樹弘之
参考文献: 章末
内容説明・目次
内容説明
本書では、ISO13407を持つインパクトの意味、人間中心設計や利用品質という考え方、この規格自体の解説、関連する規格、またこの規格に対する対応の考え方を紹介。さらに付録では、関連する用語の解説を行っている。
目次
- 1 ISO13407の意義(ISO13407とユーザビリティ;ISO13407のインパクト)
- 2 人間中心設計とその規格の背景(日本における人間中心設計への取組み;ヨーロッパにおけるITEの誕生と発展 ほか)
- 3 ISO13407とそのアセスメント(人間工学規格としてのISO13407;ISO13407と人間中心設計(Human‐centred Design:HCD) ほか)
- 4 ISO13407を支える「製品規格」と規格適合性の評価体系(ISO13407を支える製品規格の構成;人間工学の指導原理 ほか)
- 5 ISO13407への対応(ユーザ工学の考え方;ユーザの分析法 ほか)
「BOOKデータベース」 より
