腹の立つこと笑うこと
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書誌事項
腹の立つこと笑うこと
ライフ社, 1996.8
- タイトル読み
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ハラノタツ コト ワラウ コト
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腹の立つこと笑うこと
1996
限定公開 -
腹の立つこと笑うこと
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内容説明・目次
内容説明
めでたいとは「父死子死孫死」のことだ。ドキッとする言葉のなかに、真理が見える。縦横無尽の語り口から、安心が見えてくる。
目次
- わたしどもが生きている
- 「生きている」、それは死ぬまでの待ち時間
- 始まりもなければ終わりもない
- いのちの時計は「足し算時計」
- 「我心」をすてる
- 良寛さんの悟りの境地
- 水を小川にもどす心
- めでたいとは「父死子死孫死」のことだ
- お宝の真っ只中にいる幸せ
- どうせ「たいしたことはない」〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より

