みんなのe-ラーニング : 体験的授業改革論

書誌事項

みんなのe-ラーニング : 体験的授業改革論

生田目康子著

中央経済社, 2002.2

タイトル別名

みんなのe-ラーニング : 体験的授業改革論

タイトル読み

ミンナ ノ e-ラーニング : タイケンテキ ジュギョウ カイカクロン

注記

参考文献: p202-206

内容説明・目次

内容説明

新しい学びのスタイルとして、e‐ラーニングが注目されている。1990年後半から発展してきたe‐ラーニングは、インターネット技術を高度に活用し、教育学習面で多くの成果をあげつつある。本書では、e‐ラーニングの必要性や効果的な使用法を中心に、学校教育の現場での実例を通した実践的導入成果を紹介する。

目次

  • 1部 これからの学び(なぜ、いまe‐ラーニングか?;e‐ラーニングの効果的活用法;e‐ラーニングの将来展望 ほか)
  • 2部 e‐ラーニングで学びの活性化(教育システムの問題点;e‐ラーニングでどう変革するのか?;e‐ラーニング導入のポイント ほか)
  • 3部 e‐ラーニングの実践事例(システムの概要;e‐ラーニングの基本機能の評価;授業の理解度の測定 ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報
  • NII書誌ID(NCID)
    BA55369309
  • ISBN
    • 4502413704
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    5, 6, 208p
  • 大きさ
    21cm
  • 分類
  • 件名
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