日本の名山を考える
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日本の名山を考える
アテネ書房, 2001.12
- タイトル読み
-
ニホン ノ メイザン オ カンガエル
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内容説明・目次
内容説明
人と山とのかかわりに視点を据えて、江戸期、明治期、昭和期の名山を解明し、“日本各地の名山”を選んでその根源を明らかにした岳人必読の書。
目次
- 第1部 名山の変遷(古代の山岳信仰;江戸期の名山;明治期の名山)
- 第2部 各地の名山(名山のいわれ;北海道の山々;東北と隣接の山々;関東と東海の山々;甲信越の山々;近畿と中国の山々;四国と九州の山々)
「BOOKデータベース」 より