医宗金鑑 傷寒論
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医宗金鑑 傷寒論
前川六左衞門, 寛政4 [1792] 發行
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首巻至巻之一和漢古医書 /イ-10042112001704171,
巻之二至三和漢古医書 /イ-10042112001704183, 巻之四和漢古医書 /イ-10042112001704195, 巻之五至六和漢古医書 /イ-10042112001704206, 巻之七和漢古医書 /イ-10042112001704218, 巻之八和漢古医書 /イ-10042112001704221, 巻之九至十一和漢古医書 /イ-10042112001704233, 巻之十二至十五和漢古医書 /イ-10042112001704245 -
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注記
***記述は遡及データによる
和古書(明治初期以前刊行)につき記述対象資料毎に書誌作成
和装本,帙入り
和刻本
見返しに「御纂医宗金鑑 傷寒論部全部八册」とあり
見返しに「書肆 求應堂藏」とあり
翻刻傷寒論序に「天明8年戌申 [1788] 」とあり
御纂医宗金鑑の「鑑」と人名の「權」「衞」は原本と表記が異なる

