自分を守る患者学 : なぜいま「統合医療」なのか
著者
書誌事項
自分を守る患者学 : なぜいま「統合医療」なのか
(PHP新書, 190)
PHP研究所, 2002.3
- タイトル読み
-
ジブン オ マモル カンジャガク : ナゼ イマ トウゴウ イリョウ ナノカ
大学図書館所蔵 全59件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
あなたが病に倒れた時、どのような診療機関を選びますか?先端の医療技術だけで安心ですか?それとも、伝統医学やハーブ、気功などの代替医療も同時に試してみますか?世界では現在、近代医学と伝統医学を融合させた「統合医療」が、理想的な医療として大きな流れになろうとしています。本書は、長年、先端医工学の最先端を走ってきた著者が、「患者中心の医療」を実現させるため、患者自身にも学んでほしい「統合医療」の発想をわかりやすく説いています。
目次
- 序章 患者中心の医療とは
- 第1章 なぜいま「統合医療」なのか
- 第2章 代替医療のさまざまな種類
- 第3章 統合医療と世界の動向
- 第4章 医療制度と統合医療を考える
- 第5章 「統合医療」に医学の未来を—帯津良一氏との対話から
「BOOKデータベース」 より