よくわかるプラズマテレビPDP (Plasma display panel) : プラズマテレビが主役になる
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書誌事項
よくわかるプラズマテレビPDP (Plasma display panel) : プラズマテレビが主役になる
電波新聞社, 2002.2
- タイトル別名
-
よくわかるプラズマテレビ
よくわかるプラズマテレビPDP (Plasma display panel) : プラスマテレビが主役になる : PDPの決定版
- タイトル読み
-
ヨク ワカル プラズマ テレビ PDP plasma display panel : プラズマ テレビ ガ シュヤク ニ ナル
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注記
参考文献: p199
内容説明・目次
内容説明
プラズマテレビは21世紀ディスプレイといわれている。確かに薄いというブラウン管にはないメリットを持ち、画質もここ数年を追うごとに向上している。これからはさらに画質向上や低価格化などのスピードが加速するはずだ。パソコンやインターネット、デジタル放送のデータ放送との親和性もいい。基本的な技術を確立したのは1995年頃。そこから製品化と高画質化への新たなチャレンジが始まった。本書では基本的な部分の開発と技術の推移を富士通を中心としてまとめ、その後は各社のインタビュー取材と提供された資料でまとめている。
目次
- プラズマテレビ時代到来
- プラズマテレビの現状と未来
- テレビ放送とディスプレイの基礎
- PDPってなに
- PDP開発の歴史と発展
- PDPのAC型とDC型
- PDPの構造
- FHPの動きと最新技術
- ALISパネルを採用した日立
- AC型で高画質化をめざしたNEC
- パイオニアはAVからアプローチ
- パナソニックはDC型からAC型に
- PDPの作り方と材料
- PDPの未来
「BOOKデータベース」 より