ゆっくり長く泳ぎたい! : ゼロからの快適スイミング
著者
書誌事項
ゆっくり長く泳ぎたい! : ゼロからの快適スイミング
(Gakken sports books)
学習研究社, 2001.12-
- 超基本編
- もっと基本編
- 背泳ぎ&バタフライ編
- タイトル読み
-
ユックリ ナガク オヨギタイ : ゼロ カラ ノ カイテキ スイミング
大学図書館所蔵 全55件
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785.2/Ka210129590,
もっと基本編785.2/Ka210132143, 背泳ぎ&バタフライ編785.2/Ka210148446, 超基本編785.2/Ka210148447
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注記
「超基本編」の奥付の著者: 趙靖芳
内容説明・目次
- 巻冊次
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ISBN 9784054014930
目次
- 第1章 難しいから、泳げない。—カンタンになれば、誰でも泳げる(いつまでも泳いでいたい—長くラクに泳ぐコツは、力を抜くことだった;なぜ長く泳げなかったのか—無理に力を入れてガムシャラに泳ぎすぎていた ほか)
- 第2章 ゆっくり長く泳ぐコツは、蹴伸びにあった!(長い泳ぎのための準備運動—リラックスして泳ぐには、柔軟性が必要だった;まずは蹴伸びから行う—ムダが多くては、ラクに泳げない! ほか)
- 第3章 「タメ」をつくるから、「ゆっくり」できる。体力をあまり使わないから、「長く」できる。—だから、ゆっくり、長く、泳げる!(泳ぎには「タメ」がある—水中姿勢を整えて、体力を温存できた;両手のかきは「I字プル」—まっすぐかくだけだから、からだが安定した ほか)
- 第4章 ゆっくり泳げば、1600mまで行ける!—泳いでリフレッシュ。リラックスするから、やっぱり泳ぎたい!(クイックターンは本当に必要か—競泳選手じゃないのでクイックターンはいらない;普通のターンの方法—壁にからだを引き寄せたら、ターンしやすかった ほか)
- 巻冊次
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もっと基本編 ISBN 9784054020245
内容説明
本書は、ゆっくり長く泳ぐことに、とことんこだわったレッスン書である。
目次
- プロローグ トレーニングダイジェスト・ステップ10
- 第1章 自然体で水に浮くことから始めよう
- 第2章 水泳は正しいストリームラインが命
- 第3章 キックとストロークの基本をマスターする
- 第4章 長い泳ぎには安定したブレスが欠かせない
- 第5章 ゆっくり長く泳ぐための7つのエッセンス
- こんなとき、どうする—ゆっくり長く泳ぐための基本Q&A
- 巻冊次
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背泳ぎ&バタフライ編 ISBN 9784054027749
内容説明
スピードを競うだけが水泳ではない。ゆっくり長く泳ぐ技術こそが本来あるべきだ。水の中で、実はからだはとても不安定になっている。その中で、水に抱かれていると感じ、浮力を感じ、からだを水にあずけるように泳ぐ。すると、本当にリラックスした感覚につつまれる。水とは格闘しない。そんな新しい発想から、背泳ぎとバタフライの泳ぎ方を紹介したい。
目次
- 1 背泳ぎ(リラックスできる9つの知識編—背泳ぎは一番カンタン。何より優雅;ムダな動きをなくす10の実技編—動きをシンプルにしたから、楽に泳げた;即取り組める6つのトレーニング編—ゆっくり優雅に背泳ぎ)
- 2 バタフライ(目からウロコの6つの知識編—平泳ぎができれば、誰でもバタフライはできる;誰でもできる!11の実技編—これならカンタン。飛ばない、潜らない「イージーバタフライ」;即取り組める9つのトレーニング編—「イージーバタフライ」でゆっくり泳ごう)
- 巻冊次
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超基本編 ISBN 9784054032651
内容説明
浮ける、伸びる、安定する、滑る。本当に楽にクロールできた。
目次
- 第1章 水は怖くない!「水に浮く」を当たり前にする基本5ポイント—そんな浮き方じゃあ、泳げない!
- 第2章 からだを伸ばせば、沈まない からだを伸ばすにもコツがあった—「バンザイ」姿勢で蹴伸びすれば、8mも進んだ
- 第3章 余分な動きを削ぎ落としたらよかった バランスを乱さない、かき方があった—I字プル・キャッチアップで、2本レールの上を泳ぐ
- 第4章 からだのポジションが問題だった 呼吸をカンタンにするやり方があった!—頭を立てない!首をスムーズに回す
- 第5章 ん!キックは蹴らない!キックは進むためじゃなかった!—お勧めは「バタなしキック」と「1ストローク2ビート」
- 第6章 まとめ もっと水の上を滑りたい ストローク数を減らして進化したい—ゆったりゆとりがリラックスを生む
「BOOKデータベース」 より