UMLリファレンスマニュアル
著者
書誌事項
UMLリファレンスマニュアル
(Object technology series, 15)
ピアソン・エデュケーション, 2002.1
- タイトル別名
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The unified modeling language reference manual
- タイトル読み
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UML リファレンス マニュアル
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注記
参考文献: p[519]-521
内容説明・目次
内容説明
UMLの知識は、ソフトウェアの専門家にとって重要な位置を占めている。しかし、UMLはあらゆるアプリケーションを対象にした幅広い言語であるため、公式のドキュメントは複雑で理解しにくい部分もある。そこで、本書では、UMLに関する情報を順序立てて編成し、UMLの初心者にも経験者にも利用しやすいように工夫した。
目次
- 第1部 UMLの背景(UMLの概要;モデルの性格と目的)
- 第2部 UMLの諸概念(UMLの概観;静的ビュー;ユースケースビュー;状態マシンビュー ほか)
- 第3部 リファレンス(用語百科;標準要素)
- 第4部 付録
「BOOKデータベース」 より