アメリカ独立戦争
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アメリカ独立戦争
(学研M文庫)
学習研究社, 2001.6
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アメリカ ドクリツ センソウ
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内容説明・目次
- 巻冊次
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上 ISBN 9784059010623
内容説明
アメリカ独立戦争の20年前、若きジョージ・ワシントンは、フランスと覇権を争うイギリス軍に加わっていた。七年戦争でのイギリスによるアメリカ征服から植民地課税の問題、ボストン茶会事件、そして独立戦争勃発へ—戦闘における布陣や戦術、イギリス本国の視点という二面から克明に描き出した類のないアメリカ独立戦記。
目次
- 序 辺境植民地での争い(青年ワシントンの戦い;フランス攻勢下のイギリス植民地)
- 第1部 アメリカの征服(政界再編;ピットのリーダーシップ;奇跡の年;新しい世)
- 第2部 帝国維持の経費(植民地課税の試み—印紙法;植民地課税の試み—タウンゼンド諸法;小康状態;茶法後の抗英運動と和解の試み)
- 第3部 独立戦争勃発(武力衝突から独立戦争へ)
- 巻冊次
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下 ISBN 9784059010630
内容説明
レキシントン、コンコードでの武力衝突は独立戦争へと発展、1776年7月4日、アメリカは世界に向けて独立を宣言した。ニューヨーク攻防戦からフランス参戦、南部戦線、そしてついにヨークタウンでのイギリス軍降伏へ—アメリカ合衆国の誕生に至るまでの戦いの数々とその背景を、詳細な戦略図とともに解き明かしていく。
目次
- 第4部 独立宣言(独立宣言とニューヨーク攻防戦;ニュージャージー戦役;カナダ戦線;カナダからの南進作戦)
- 第5部 アメリカの喪失(フランスの参戦;南部への攻勢;海上の戦い;南部戦線;アメリカ連邦;ヨークタウン戦役;和平;エピローグ)
「BOOKデータベース」 より