これからの行政活動と財政 : 第二次分権改革の焦点
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書誌事項
これからの行政活動と財政 : 第二次分権改革の焦点
(TAJIMI CITY Booklet, No.3)
公人の友社, 2002.1
- タイトル別名
-
これからの行政活動と財政 : 第2次分権改革の焦点
- タイトル読み
-
コレカラ ノ ギョウセイ カツドウ ト ザイセイ : ダイ2ジ ブンケン カイカク ノ ショウテン
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注記
企画: 多治見市政策推進室
2001年11月12日に岐阜県多治見市で行った講演「これからの行政活動と財政-地方分権推進委員会最終報告の目指すもの-」の記録に一部補筆したもの
内容説明・目次
内容説明
本書は、著者を招いて多治見市が開催した講演会をまとめたもの。自治体の活動と財政について考える。
目次
- 1 第一次分権改革の成果と限界(分権改革の目的;第一次分権改革の主要な成果;第一次分権改革の限界—残された主要な課題)
- 3 第二次分権改革の焦点—地方財政秩序の再構築(「増税なき財政再建」であれば、歳入歳出総額の拡大は期待できない;地方税収の充実は国税収入の縮減を意味する;税源の地域間格差;大局的長期的な展望に立った自治体関係者の結束が不可欠)
- 3 当面の緊急課題(第一次分権改革の成果の活用;徹底した歳出削減と住民への説明責任;住民ニーズの強度・緊急度を反映した事務事業の選択;市町村合併の推進への対応;合併が進展して出てくる問題)
「BOOKデータベース」 より