自衛隊指揮官
著者
書誌事項
自衛隊指揮官
講談社, 2002.1
- タイトル読み
-
ジエイタイ シキカン
大学図書館所蔵 全31件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
自衛隊「使われはじめた十年」年表: p209-213
内容説明・目次
内容説明
不審船、テロ…日本の危機に指揮官たちは、どう行動したか!?防衛大卒後、新聞記者として防衛庁担当だった著者が、日本の安全が脅かされた四つの事件の真相を現場指揮官に直接取材。指揮官の苦悩と決断を生々しく再現し、国家の安全とは何かを問う。
目次
- 第1章 毒ガス防護—地下鉄サリン事件(自分が実験台になった男;防衛大学校のころ ほか)
- 第2章 海のスクランブル—不審船事件(海軍の匂い;大砲が私のほうに向けられた ほか)
- 第3章 亡命機飛来—ミグ25事件(自衛隊最大危機の日;事件を知った瞬間 ほか)
- 第4章 領空侵犯を許すな—12・9警告射撃事件(自衛隊の本質;「地球を取り巻く蛇」 ほか)
- 第5章 海外派遣の重さ—同時多発テロ(「終わり」と「始まり」;軍人には見えないものが見えている ほか)
「BOOKデータベース」 より