儲けはあとからついてくる : 片岡勝のコミュニティビジネス入門
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儲けはあとからついてくる : 片岡勝のコミュニティビジネス入門
日本経済新聞社, 2002.2
- タイトル読み
-
モウケ ワ アト カラ ツイテ クル : カタオカ マサル ノ コミュニティ ビジネス ニュウモン
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内容説明・目次
内容説明
世の中に必要なことならきっとうまくいく。市民バンクに第3世界ショップ、商店街再生に起業家支援…。社会貢献型市民事業の第一人者が語る「会社」や「経済」の新しいかたち。
目次
- 1章 コミュニティビジネスの夢と志(コミュニティビジネス=問題解決ビジネスとは;「市民バンク」の立ち上げ ほか)
- 2章 行政ができないことをやる(市民が参加する地域経営を;行政がサジを投げた商店街再生に挑戦 ほか)
- 3章 事に仕えれば人は育つ(人に仕えるより事に仕えよう;なぜ株式会社なのか ほか)
- 4章 もう一つの経済社会をつくる(持ち寄り地域モデルを目指す;安価な地域内通信「スーパーネット」 ほか)
- 5章 プロジェクトは終わらない(複雑系の組織ができつつある;木更津の行方は? ほか)
「BOOKデータベース」 より