霊的存在としての人間
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霊的存在としての人間
白光真宏会出版本部, 2001.5
- タイトル読み
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レイテキ ソンザイ ト シテ ノ ニンゲン
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注記
五井昌久の肖像あり
内容説明・目次
内容説明
本当のやすらぎとは、人間が霊的(スピリチュアル)な存在であることを自覚するところから生まれる。自らの霊性を自覚するとき、人は安心のありかを知り、生のよりどころを得る—見失った本当の自分が見えてくる。
目次
- 1章 宗教の本質(生活の中の宗教;宗教心の出発点 ほか)
- 2章 人間はどのような存在か(人間と真実の生き方;消えてゆく姿の使い方 ほか)
- 3章 祈りの力(祈りの原理;言は神なりき ほか)
- 4章 人間の霊性を高める(頂き直す生活;神々の様々な働き方 ほか)
「BOOKデータベース」 より
