あたまわるいけど学校がすき
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あたまわるいけど学校がすき
(中公新書ラクレ, 41 . こどもの詩 / 川崎洋編||コドモ ノ シ ; [1])
中央公論新社, 2002.3
- タイトル読み
-
アタマ ワルイ ケド ガッコウ ガ スキ
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内容説明・目次
内容説明
こどもたちの視線ですくいあげた、214の「日常」。素直でかわいく、時にシカニルで、ちょっと可笑しい…懐かしくって新鮮な「こどもの世界」を、「こどもの詩」の選者・川崎洋がご案内します。
目次
- お母さんの子ならどこの国でもいいよ(ひみつばこ;お母さんの笑顔 ほか)
- レストランで働くお母さんにお父さんが一目ぼれしちゃいました(たん生日;ゆうちゃん ほか)
- ぼくがトンボだったころ(かぶとむし;かさ ほか)
- あたまわるいけど学校がすきです(ともだち;給食の牛乳 ほか)
- 冬休みに冬眠したい、でも雪が降ったら起こしてね(山;てんきよほう ほか)
- 人間なんて変、命がなくちゃ生きていられない(夢;冷やし中か ほか)
「BOOKデータベース」 より