とんでも語 : 実は、身近な英単語にとんでもない意味がありました。
著者
書誌事項
とんでも語 : 実は、身近な英単語にとんでもない意味がありました。
(とんでもはっぷんシリーズ)
インターワーク出版, 2002.2
- タイトル読み
-
トンデモゴ : ジツワ ミジカナ エイタンゴ ニ トンデモナイ イミ ガ アリマシタ
大学図書館所蔵 件 / 全8件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
今まで知っていた英単語の意味からは推測する事が全く不可能なとんでもない単語を紹介。
目次
- pen(ペン、筆)—囲う、閉じ込める、囲った場所、小屋
- large(大きい)—逃亡中、全権の、全国規模の
- doctor(医者)—改ざんする、変造する、内容をごまかして一部をつくりかえる
- dent(ist)(歯・医者)—へこませる、打撃・痛手をあたえる
- pupil(生徒)—ひとみ(瞳)
- rail(線路、レール)—毒づく、ののしる、激しく非難する
- dictation(書き取り、ディクテーション)—影響を与える、決定要因になる
- gag(ギャグ、冗談)—口封じをする、口封じ
- dub(bing)(ダビング(する))—あだ名、異名、別名をつける
- dog(犬)—つきまとう、ついて離れない〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より

