生と死のはざまで : 妻をしのびて

書誌事項

生と死のはざまで : 妻をしのびて

竹中正夫著

キリスト新聞社出版事業部, 2002.3

タイトル読み

セイ ト シ ノ ハザマ デ : ツマ オ シノビテ

大学図書館所蔵 件 / 5

この図書・雑誌をさがす

注記

参考文献: p87-88

内容説明・目次

目次

  • 第1章 妻をみとる—介護における五つの段階(メメント・モリ(死を忘れるな);一難去って;パニック;「何でわたしが」;限定における自由 ほか)
  • 第2章 妻をおくる—生と死についての断想(寂寥感;法然院のほとり;実存的理解;出あい;恩師「阿部六さん」 ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

ページトップへ