世界を駆ける男
著者
書誌事項
世界を駆ける男
(集英社文庫)
集英社, 1995.12
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セカイ オ カケル オトコ
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世界を駆ける男 (上)
1995
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世界を駆ける男 (上)
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世界を駆ける男 (下)
1995
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世界を駆ける男 (下)
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内容説明・目次
- 巻冊次
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上 ISBN 9784087484151
内容説明
「不況の時に伸びてこそ本物であり、底力のある会社といえるのであって…」。三洋電機を1兆円企業に育てあげた名経営者、井植薫が社長に就任した時の抱負だった。アメリカとの経済摩擦が火をふきはじめ、ドルショックが押し寄せようとしていた昭和46年のことであった。その時期—「嵐の中へ乗りだす船長」と譬えられた井植社長と、三洋電機の企業戦士たちが景気後退の波に、敢然と挑む姿を描く。
- 巻冊次
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下 ISBN 9784087484168
内容説明
日本の景気が陰り減収が予想される、その時期に、三洋電機・全従業員2万数千人を率いる三代め社長となった井植薫—彼のもと、創業者である長兄・歳男が夢みた“海外100拠点”の遺志を実現すべく、奮戦する企業戦士たちを待ち受ける苦難の数々。イギリス、ドイツ、アメリカ、アルゼンチン、中国…それらビジネス最前線での社員たちの戦いぶりと生きざまを、清冽に描きだすドキュメンタリー小説。
「BOOKデータベース」 より