沖縄の歴史と旅
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沖縄の歴史と旅
(PHPエル新書, 002)
PHP研究所, 2002.4
- タイトル読み
-
オキナワ ノ レキシ ト タビ
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内容説明・目次
内容説明
南海の風と光に抱かれて浮かぶ沖縄の島々。沖縄はかつて万国津梁の国と呼ばれ、中国、朝鮮、日本と交易し、遠く東南アジアとも盛んに交流して、平和で豊かな王国を築いていた。沖縄が誇る琉球王国である。原色の花々が咲き誇り、珊瑚礁に囲まれた南国の楽園・沖縄。独自の文化を花開かせた沖縄を旅して、沖縄の歴史を語り、将来を見据える待望の歴史紀行。
目次
- 琉球の歴史(伝説時代の琉球—東アジアの“交易人”;三山時代—多重外交のはじまり;琉球王国の興隆—交易立国への道 ほか)
- 沖縄におもう(もてなしの場;伊東忠太博士のこと;沖縄学の父・伊波普猷 ほか)
- 対談(歴史小説『琉球の風』の世界)
「BOOKデータベース」 より