からだにやさしい漢方がん治療 : 手術・抗がん剤・放射線で体がボロボロになる前に
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書誌事項
からだにやさしい漢方がん治療 : 手術・抗がん剤・放射線で体がボロボロになる前に
主婦の友社, 2001.10
- タイトル読み
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カラダ ニ ヤサシイ カンポウ ガン チリョウ : シュジュツ コウガンザイ ホウシャセン デ カラダ ガ ボロボロ ニ ナル マエニ
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注記
東京 角川書店(発売)
内容説明・目次
目次
- 現代医学はなぜがんに歯が立たないのか
- 「漢方薬」についてどこまでよく知っていますか
- がんが手ごわいのは“身内の反乱”だから
- がんに勝つも負けるも「免疫力」と「抗酸化力」しだい
- 「たたくだけたたく」がん治療の大きな落とし穴
- 漢方薬ががんに効くこれだけの根拠
- 漢方が考える「がん治療戦略」とは
- 漢方薬はがん治療にこのように活用する
- 胃腸の機能低下や食欲不振に効く漢方薬:補気・健脾剤
- 栄養の低下や体力の消耗を改善する漢方薬:補血剤・滋陰剤〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より
