もしも空気のつぶが見えたなら

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もしも空気のつぶが見えたなら

吉村七郎著

(資源・環境・リサイクル / 板倉聖宣, 吉村七郎監修, 3)

小峰書店, 2002.4

タイトル読み

モシモ クウキ ノ ツブ ガ ミエタ ナラ

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内容説明・目次

内容説明

酸素や二酸化炭素など、空気の分子の模型をつくると空気が見えてくる。かんたんな実験で地球温暖化や大気汚染の原因がわかる。大気の環境問題を解決するには、どんな方法があるか。小学校高学年以上。

目次

  • 空気は何でできているか
  • 空気儀=空気の模型
  • 空気中の水分子
  • 空気中の二酸化炭素の量
  • 二酸化炭素や酸素の功罪
  • 地球の大気と生きもの
  • 空気のよごれのもと
  • 酸性雨
  • 地球温暖化
  • 人間が増やした二酸化炭素
  • オゾン層の破壊
  • 空気をよごさないくふう
  • 空気はどこまであるの?

「BOOKデータベース」 より

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詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA57301361
  • ISBN
    • 4338184035
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    39p
  • 大きさ
    29cm
  • 親書誌ID
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