失語症
著者
書誌事項
失語症
(シリーズ言語臨床事例集, 第4巻)
学苑社, 2002.7
- タイトル読み
-
シツゴショウ
大学図書館所蔵 全90件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
企画: 日本聴能言語士協会
文献: 各事例末
内容説明・目次
内容説明
失語症になると、すべての言語様式に多かれ少なかれ障害が出ることが普通である。だからといって、「どの問題にアプローチしても訓練になる」というような安易な考え方は誤っている。本書は、臨床経験豊かな言語聴覚士が訓練対象とした様々な事例を通して、リハビリテーション業務の援助となる失語症の特徴について考え方や、訓練技法についての理論的概説などを紹介する。
目次
- 1 失語症の言語臨床
- 2 ブローカ失語の発話訓練
- 3 代替手段によるブローカ失語の表出訓練
- 6 ウェルニッケ失語の訓練
- 5 伝導失語の訓練
- 6 皮質下性失語の訓練
- 7 社会復帰に向けての取り組み
「BOOKデータベース」 より