ソースコードの反逆 : Linux開発の軌跡とオープンソース革命
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ソースコードの反逆 : Linux開発の軌跡とオープンソース革命
アスキー, 2002.6
- タイトル別名
-
Rebel code
- タイトル読み
-
ソース コード ノ ハンギャク : Linux カイハツ ノ キセキ ト オープン ソース カクメイ
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注記
原著第2版の翻訳
内容説明・目次
内容説明
オープンソース・ソフトウェアの開発はすべてが順風満帆だったわけでなく、いくつもの障害に立ち向かう必要があった。オープンソース革命の真実。
目次
- 最高にかっこいい年
- 新しいGNU
- ちょっとした反逆
- 因数X
- 改良の積み重ね
- たくさんの配布パッケージ
- Linus2.0
- UCBから学んだこと
- コードの芸術
- シリコンバレーの実情
- mozilla.party
- 普及への足がかり
- 配布パッケージとIPO
- オープンソースと商売の関係
- KDE vs. GNOME
- ベンチマークという嘘
- 明日の中心地
- マーケットを越えて
「BOOKデータベース」 より