頭をつかってゲームをたのしもう : 戦術
著者
書誌事項
頭をつかってゲームをたのしもう : 戦術
(たのしいサッカー教室, 3)
小峰書店, 2001.2
- タイトル読み
-
アタマ オ ツカッテ ゲーム オ タノシモウ : センジュツ
大学図書館所蔵 全1件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
サッカーは自由だ。自由なこころがすばらしいゲームをつくる。
目次
- 1 サッカーのゲームでだいじなこと(サッカーは「自由」にプレーしなければならないボールゲーム;攻撃と守備の「本当の目的」をいつもしっかりと意識しよう ほか)
- 2 戦術って、なんだろう(戦術とは)
- 3 攻めの戦術(攻めの「目的」と「目標」—シュートをするために「スペース」を活用しよう!;中盤のスペースで、あるていどフリーでボールを持つための「戦術」 ほか)
- 4 守りの戦術(「守備意識」が高くなければ、よいサッカー選手にはなれない—攻撃から守備への「切りかえ」をはやく!;相手の攻撃をおくらせる。そして「バランス」のとれた守備の組織をつくろう ほか)
「BOOKデータベース」 より