永久発電機を考える
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永久発電機を考える
パワー社, 2002.7
- タイトル読み
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エイキュウ ハツデンキ オ カンガエル
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注記
参考文献、参考資料、データ出所: p129
内容説明・目次
内容説明
現在の発電機はほぼ完熟された機械としてみなされてきた。そして異次元のパワーである「完全永久電気エネルギー」は、現今まで地球上には絶対に存在しないと否定されてきた。その完全永久電気エネルギーを発生させるには常識を覆す「無入力発電装置」の出現が期待され、本書では前記装置の出現の重要な鍵ともなる永久発電機などを紹介し、超進化した無入力発電の実現化の可能性論理などを述べる。
目次
- 第1章 次世代エネルギーと超新エネルギー(21世紀の新エネルギー革命;ジメチルエーテル(DME)液化燃料 ほか)
- 第2章 在来発電機と超新エネ発電装置(在来の発電機(概要);超新エネ発電装置の発電のしくみ(あらまし) ほか)
- 第3章 永久発電機(在来発電機と永久発電機との共通要素;永久発電機が成立する必須条件 ほか)
- 第4章 発電機の諸々の作用(発電機の磁界と電機子反作用と力率;発電機のエネルギー保存の法則について ほか)
- 第5章 増幅倍加発電システム(増幅型発電機のJA型機構と作用;増幅型発電機のJB型機構と作用 ほか)
「BOOKデータベース」 より

