不動産鑑定評価の実践理論
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不動産鑑定評価の実践理論
プログレス, 2002.4
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フドウサン カンテイ ヒョウカ ノ ジッセン リロン
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内容説明・目次
内容説明
本書では、支払賃料と一時金の関係を継続賃料の評価において述べるとともに、建物及びその敷地の評価においても触れた。また、土地の価格は三次元的に把握すべきであり、特に土地の利用が高度化するに伴い、その立体的価値と平面的価値についてより深く精度を図る必要があるとともに、ある期間を対象として特殊の利用権が設定される場面が生じるので、それぞれ一章を割いた。
目次
- 第1章 土地残余法の理論
- 第2章 建物及びその敷地の収益価格
- 第3章 継続賃料の鑑定評価
- 第4章 土地の立体的価値と平面的価値
- 第5章 ゴルフ場の土地の評価
- 第6章 特殊な土地利用権の評価
- 第7章 市街地の外延部にある林地の評価
「BOOKデータベース」 より

