現代に活かす『論語』の知恵 : 理想的な処世の極意と実践
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現代に活かす『論語』の知恵 : 理想的な処世の極意と実践
(日文新書)
日本文芸社, 2002.6
- タイトル読み
-
ゲンダイ ニ イカス ロンゴ ノ チエ : リソウテキ ナ ショセイ ノ ゴクイ ト ジッセン
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注記
「論語入門」(1974年刊)の改題改訂
内容説明・目次
内容説明
春秋時代に生きた孔子の人生哲学『論語』を閉塞的状況にある現代人の心の糧になるようにわかりやすく解説する。誰でも一度は聞かされた孔子の名言名句の背景がこの一冊で手にとるように理解できる。
目次
- 学而篇=実践に直結する学問の方法
- 為政篇=精いっぱいに生きる
- 里仁篇=ヒューマニズムと利害
- 公冶長篇=人物選びの条件
- 雍也篇=精進は才能を生かす
- 述而篇=原点に立ち戻れ
- 泰伯篇=謙虚に生きる
- 子罕篇=才能と使命感との自覚
- 郷党篇=日常生活の戒めを説く
- 先進篇=新旧世代への戒め〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より