象が歩いた
著者
書誌事項
象が歩いた
(ベスト・エッセイ集 / 日本エッセイスト・クラブ編, '02年版)
文芸春秋, 2002.7
- タイトル読み
-
ゾウ ガ アルイタ
大学図書館所蔵 全45件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
生きる喜び、哀しみ、自然との触れ合いを感動的に綴った名エッセイ。隣人に読ませたい日本語で伝えるプロ、アマ53人の絶品。
目次
- 象が歩いた(学而(浅田次郎);イエス、イッツ・ミー(山本一力) ほか)
- 父の万年筆(ニラスへの旅(青田昌秋);「黙契」…花かげの花守りたち(四島司) ほか)
- 老いるということ(秘伝(井上ひさし);足の指(降矢政治) ほか)
- 北京の夏(飯と雑穀(津本陽);ねずみに水(児玉和子) ほか)
「BOOKデータベース」 より