天皇から読みとく日本 : 古代と現代をつなぐ
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書誌事項
天皇から読みとく日本 : 古代と現代をつなぐ
扶桑社, 2002.7
- タイトル読み
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テンノウ カラ ヨミトク ニホン : コダイ ト ゲンダイ オ ツナグ
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内容説明・目次
内容説明
なぜ天皇制度は存続してきたのか。天皇の起源、三種の神器のゆくえ、君が代のルーツ、そして女帝論…。天皇を主軸にすえて日本を読む。日本のアイデンティティを知る上での格好の一冊。
目次
- 第1部 天皇から「現代」を考える(日常の中の歴史—「表参道」を出発点に;「女帝論」これでもタブーか;陵墓の発掘がダメな理由;誰も知らない「君が代」の起源 ほか)
- 第2部 天皇からさぐる日本歴史(出雲大社の古代巨大神殿;ワカタケル大王の世紀;謎の「キトラ古墳」;「富本銭」は何を語るか ほか)
「BOOKデータベース」 より