天皇から読みとく日本 : 古代と現代をつなぐ

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天皇から読みとく日本 : 古代と現代をつなぐ

高森明勅著

扶桑社, 2002.7

タイトル読み

テンノウ カラ ヨミトク ニホン : コダイ ト ゲンダイ オ ツナグ

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内容説明・目次

内容説明

なぜ天皇制度は存続してきたのか。天皇の起源、三種の神器のゆくえ、君が代のルーツ、そして女帝論…。天皇を主軸にすえて日本を読む。日本のアイデンティティを知る上での格好の一冊。

目次

  • 第1部 天皇から「現代」を考える(日常の中の歴史—「表参道」を出発点に;「女帝論」これでもタブーか;陵墓の発掘がダメな理由;誰も知らない「君が代」の起源 ほか)
  • 第2部 天皇からさぐる日本歴史(出雲大社の古代巨大神殿;ワカタケル大王の世紀;謎の「キトラ古墳」;「富本銭」は何を語るか ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA58279337
  • ISBN
    • 4594036201
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    303p
  • 大きさ
    20cm
  • 分類
  • 件名
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