巻末の記
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巻末の記
河出書房新社, 2002.3
- タイトル読み
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カンマツ ノ キ
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注記
「松下竜一その仕事」の各巻末エッセー「諭吉の里で」を1冊にまとめたもの
内容説明・目次
内容説明
「生活者」という土壌に根を張り「文学」の名を持つ実を付ける「松下竜一」という樹木はいかにしてその幹を生み育ててきたのか。
目次
- 四季を綴る
- 作品の運命
- 松下センセの登場
- せっかく癖になったのに
- 彼に支えられて
- やはり青春だった
- ここにいる安堵
- わが墓碑銘は
- 父が遺した応接台
- 「母の日」の家族〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より
