道法変遷 : 歴史と教理
著者
書誌事項
道法変遷 : 歴史と教理
(シリーズ道教の世界, 2)
春秋社, 2002.8
- タイトル別名
-
Taoism history
- タイトル読み
-
ドウホウ ヘンセン : レキシ ト キョウリ
大学図書館所蔵 全87件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
参考文献一覧(主要解説書): p217
内容説明・目次
内容説明
漢代から現代までの王朝や国家における道教の教法・信仰・教団などの成立や発展を歴史的にたどることで、道教の特色を浮き彫りにする。また道教周辺の思想や信仰についても紹介。
目次
- 第1章 道教とはどのような宗教なのか(道教以前;さまざまな技術;漢代の宗教)
- 第2章 道教の成立(道教教団の出現;天師道と他の教団;道教の確立;道教の発展)
- 第3章 道教の展開(隋・唐の道教;近代の道教;新しい道教の信仰と教団;元王朝の道教;明・清の道教)
- 第4章 道教の周辺
「BOOKデータベース」 より