源実朝
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源実朝
沖積舎, 2002.7
- タイトル読み
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ミナモト サネトモ
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内容説明・目次
内容説明
将軍源実朝は二十八歳で暗殺された。右大臣拝賀式の直後、鶴岡八幡宮の浄域で。怨恨か、謀略か、調伏かと、死後の七百八十年を歴史の大河は、重苦しい悲傷のイメージで流れつづけたが今、新しい、実朝の実像が浮かび上がった。
「BOOKデータベース」 より
