心の奧の愛の声 : 苦悩から自由への旅

書誌事項

心の奧の愛の声 : 苦悩から自由への旅

ヘンリ・J・M・ナウウェン著 ; 小野寺健訳

女子パウロ会, 2002.8

タイトル別名

The inner voice of love : a journey through anguish to freedom

タイトル読み

ココロ ノ オク ノ アイ ノ コエ : クノウ カラ ジユウ エノ タビ

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注記

原本の出版事項: New York : Doubleday , 1998

内容説明・目次

内容説明

ある友情がとつぜん断ち切られ—著者は再起不能かと思われる絶望の闇に沈んだ。光と闇、希望と絶望、愛と恐れは、しかし、それほど遠くはない。ふたたび光を見いだすまで半年余—H.ナウウェンの秘密の日記。

目次

  • 心の深淵の周りで働く
  • 神の約束を信じること
  • ご機嫌とりはやめよう
  • 心の奥の声を信じること
  • 心の奥に向かって叫べ
  • つねに堅固な場所に帰ってくること
  • 自分の愛の限界をさだめること
  • 惜しみなくあたえる
  • 心の故郷へ
  • 他人の限界を理解すること〔ほか〕

「BOOKデータベース」 より

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