「可愛がる」から「愛する」へ : 雅子さまに受け継がれる美智子さまの『しつけの原典・12章』
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「可愛がる」から「愛する」へ : 雅子さまに受け継がれる美智子さまの『しつけの原典・12章』
祥伝社, 2002.4
- タイトル読み
-
カワイガル カラ アイスル エ : マサコサマ ニ ウケツガレル ミチコサマ ノ シツケ ノ ゲンテン 12ショウ
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内容説明・目次
内容説明
しつけがわからなくなってしまったお母さんに魔法をかけてしまう本。
目次
- 一日一度、抱き締めてあげる
- 子どもが辛くなる前に
- 泣いても「ひとり寝」
- 三度言って聞かないときだけ、お尻を叩く
- すぐその場で叱る
- 「あやす」「かまう」はほどほどに
- せがまれても、「抱っこ」禁止
- 幼児語は二歳で卒業
- 嫌いなものは、褒めて克服
- ねだられても、プレゼントは年二回
- 来客には必ず挨拶
- 文字を早くから教えない
- 皇太子さまと雅子さまへの手紙
「BOOKデータベース」 より