障害児の音楽表現を育てる
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書誌事項
障害児の音楽表現を育てる
(学校音楽教育実践シリーズ, 3)
音楽之友社, 2002.9
- タイトル読み
-
ショウガイジ ノ オンガク ヒョウゲン オ ソダテル
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内容説明・目次
目次
- 第1章 子どもに応じた指導のねらいをどう定めるか(「わっしょい太鼓」の創造におけるねらいの発展—知的障害児養護学校小学部5年生;音楽指導のねらいと自立活動との関連—肢体不自由養護学校小学部4年生、5年生 ほか)
- 第2章 学習活動をどう構想するか(イメージ形成を核とした「手作り楽器でハワイアン」—肢体不自由養護学校小学部重度重複障害児6年生;アセスメントに基づく絵描き歌の音楽活動—知的発達障害児学級3年生 ほか)
- 第3章 教師は子どもをどう支援したらよいか(「おんがくあそび」での環境整理による支援—施設内訪問学級の重症心身障害児小学部5年生;音楽授業における集団へのかかわり方への支援—小学校障害児学級 ほか)
- 第4章 子どもの変容をどうとらえるか(鑑賞学習における表現への意欲の高まり—知的障害児養護学校小学部1年生;音・音楽の即興表現における「すてきな自分」の発見—肢体不自由養護学校小学部5年生 ほか)
- 第5章 個々の表現を育む交流の場をどう設定するか(表現の原点に立ってリズムを共有する子ども—小学校5年生の通常学級と養護学級との交流;合唱や合奏による交流音楽学習—小学校通常学級と心身障害学級との交流 ほか)
「BOOKデータベース」 より