「姥捨て伝説」はなかった : 旅は道づれ夜は歴史
著者
書誌事項
「姥捨て伝説」はなかった : 旅は道づれ夜は歴史
(古代史夜話シリーズ, 1)
新風書房, 2002.7
- タイトル別名
-
「姥捨て伝説」はなかった : 旅は道づれ夜は歴史
- タイトル読み
-
オバステ デンセツ ワ ナカッタ : タビ ワ ミチズレ ヨ ワ ヒストリー
大学図書館所蔵 全9件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
『「邪馬台国」はなかった』で古代史研究に新風を吹き込んでから三十年—。常に新たな発見を求めて探究し続けた結果、驚くべき真実が明らかになった。初心者も古代史好きになる、スリリングな古代史夜話シリーズ第一弾。
目次
- 第1章 「姥捨て伝説」はなかった(信州は縄文のメッカ;深沢七郎の『楢山節考』は迫力満点だが…。;「子は親を捨てられるのか」という簡単な疑問 ほか)
- 第2章 “かみ”様だけが神様じゃない—“ち”様も“け”様も神様だった(竹林公園・石仏の怖いはなし;“ち”の神様と“け”の神様—『君が代』は“け”の神様を賛える歌;教科書では分からない『君が代』の真実)
- 第3章 イザナギ、イザナミは“鯨の神さん”だった(神格化された巨大魚—“クジラ”や“アラ”の神々;エジプトではナイルのワニは聖家族だった;アラハバキ神の由来は“アラ”神様だった)
「BOOKデータベース」 より